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投 稿 規 定
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[平成7年6月19日改訂]
[平成12年9月12日改訂] [平成16年1月19日改訂] |
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| 1. | 本誌に掲載する論文は本会員によるものとし,ほかの雑誌に未発表のものに限る. | |||
| 2. | 原稿の採否は編集委員会の査読により決定する. | |||
| 尚,掲載は原則として受付順とし,体裁の統一のための変更は一任されたい. 原稿は総説,原著論文,調査研究,紹介記事とし,投稿票に希望を表示する.ただし,その決定は編集委員会で行う. |
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| 3. | 動物実験は学術審議会からの 「大学等における動物実験の実施に関する基本的な考え方について」
に準拠し,臨床研究はヘルシンキ宣言の主旨にそったものであることとする. 「ヘルシンキ宣言および患者の権利章典の主旨」 厚生省健康政策局医事課編:生命と倫理について考える.生命と倫理に関する懇談報告,医学書院,東京,1985 水野肇:インフォームドコンセント,医療現場における説明と同意,中公新書,東京,1990 |
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| 4. | 原稿は次の体裁によるものとする. |
| 1) | 和文原稿の場合400字詰B5判原稿用紙に横書きとし,専門用語以外は,常用漢字,新かなづかい,ひらがな,口語体を原則とする.また,ワープロの使用時もこれに準ずる. | ||||
| 2) | 英文原稿用紙の場合はB5判の用紙にダブルスペースでタイプする.また和文対訳を添付する. | ||||
| 3) | 外国の地名・人名等固有名詞は原則として原綴とし,タイプライターによるものか, 活字体とする. | ||||
| 4) | 数字はアラビア数字を使用し,度量衡の記号はJIS Z.8202に準じ,メートル法による. |
| 記号表 | ||||||
| 重 量 | kg g mg μg ng pg | |||||
| mol μmol nmol pmol Eq wt | ||||||
| 長 さ | m cm mm μm Å nm | |||||
| 面 積 | ha a m2 cm2 mm2 | |||||
| 熱 量 | kcal cal | |||||
| 容 積 | L mL μL | |||||
| 濃 度 | M mM μM nM pM % ppm | |||||
| ppb mg% (mg/dL) | ||||||
| 時 間 | hour min s ms | |||||
| 温 度 | ℃ K | |||||
| 放射能 | Ci mCi μCi cpm dpm | |||||
| その他 |
Km pK Rf pH Vmax Bmax |
| 5) | 論文は所定の表紙,内容抄録,本文,表,図 (写真) の説明,図 (写真) (図,写真はやや厚手の用紙に添付のこと) の順とし,全て用紙の右上に通し番号を付す. | ||||
| 6) | 表紙には表題,著者名,所属 (主任名,また指導者が必要な場合は併記も可),所属機関を和文と英文で記載する. | ||||
| 7) | 和文原稿の際の内容抄録は,英文でB5判の用紙1枚以内に,英文原稿の際は所定の用紙1枚以内で和文で書かれたものとする.なお対訳を添付する. | ||||
| 8) | Key wordは英文および和文とし,原則として5字以内で,内容抄録の末尾に記入する. | ||||
| 9) | 引用文献は,本文中の引用箇所の肩に引用順に文献番号を付け (たとえば鈴木10,15−17) ように),次の要領によって,本文の末尾に番号順に並べる. |
| (1) | 雑誌の場合 著者名:表題.雑誌名 発行年 巻:引用頁 (始めと終り). |
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| (2) | 単行本の場合 著者名:書名.版数 引用頁 発行所名 発行地 発行年. |
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| (3) | 雑誌の略名は原則として日本自然科学雑誌総覧または日本医学雑誌略名表ならびに Index Medicus または World Medical Periodicals などによるものとする. |
| 例 | 1) | 日本太郎,他:急性口腔感染症に対する抗生物質の臨床効果に関する研究.歯薬療法 1982 1:20〜21. | |||||
| 2) | Yamato, H., et al:Study on clinical efficacy of antibiotics.Antimicrob Agents Chemother 1982 15:101〜131. | ||||||
| 3) | 東京次郎:口腔感染症.抗生物質 (大阪三郎編) 4版 1010〜1025 千代田書店 京都 1982. | ||||||
| 4) | Thoma, K.:Infectious disease.2nd ed 151〜177 Adams Co London 1982. |
| 10) | 図,表ならびに写真はその挿入箇所を欄外に朱書する.そのうち図は原則として編集委員会でトレースするものとする.なお図,表ならびに写真の裏面には必ず著者名と天地を付記すること. | ||||
| 11) | 図,表ならびに写真中に使用する用語および説明はなるべく英文とする. | ||||
| 12) | 表は厚紙ではなく,原稿用紙とほぼ同質の紙を使用すること. | ||||
| 13) | 投稿の際は原稿および全文のコピー3部を同封すること. |
| 5. | 別刷はその必要部数を原稿の表紙の下部に朱書する.また,その費用は有料とする. | |||
| 6. | 掲載費用は依頼原稿を除き有料とする.ただし,5ページまでは一部学会負担とする. | |||
| 7. | 校正は原則として初校のみを著者校正とする.このときの大幅な字句の修正,図,表ならびに写真の変更等は認めない. | |||
| 8. | 原稿は原則として返却しない. | |||
| 9. | 本誌に掲載された論文の著作権 (著作財産権,Copy right) は,本会に帰属する.但し,商業的利用についてはその都度,当該著作者の承認を要するものとする. | |||
| 10. | 投稿先:〒135−0033 東京都江東区深川 2−4−11 一ツ橋印刷 (株) 学会事務センター内 日本歯科薬物療法学会事務局 宛 郵送はすべて書留とする. |
| 日本歯科薬物療法学会 | ||
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